アニメ:あらすじ:かじょうがき(備忘録仮題)

たまに、毒。

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緋色の欠片 第二章 第1話「玉依の運命(さだめ)」

第1話「玉依の運命(さだめ)」
http://www.nicovideo.jp/watch/1349145539

新しい朝が来る 平和になったということは 境内に守護五家いた
「おーちゃん」の名前 慎司「やっぱりみんなでいると楽しい」 登校 遅刻 遼「ふん」
屋上 出会い回想 懐かしむ いつのまにか揃ってた
アリア、本部との連絡途絶えたまま
下校 鬼斬丸封印回想 祀られる鬼斬丸 珠紀「もう終わったんだよね」
芦屋、ロゴスの情報 潜伏先発見、まだ気配がある 胸を抑える拓磨「昼飯食いすぎたかな」
アリア「一度本部へ戻る」3「それは我々が動きます」4「よろしいのですか」アリア「策を練る」
卓、オボレガミを発見 婆様「贄の儀を」美鶴「はい」 卓、立ち聞き 妖しい鬼斬丸
清乃「知ってる?神隠し。起きたのよ昨日。ずっとなかったのにね」 胸を抑え苦しむ拓磨



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  1. 2012/10/06(土) 12:03:01|
  2. 緋色の欠片 第二章
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緋色の欠片 第二章 第2話「暗雲の予兆」

第2話「暗雲の予兆」
http://www.nicovideo.jp/watch/1349762749

登校 神隠しの噂 胸をおさえ苦しむ拓磨 右手の甲に紋章
卓、婆様に「贄の儀」の取りやめを請う 婆様、却下 卓の母、「贄の儀」に捧げられてた
あの日、珠紀の力は婆様を超えていた なのに封印は不完全 宝具さえあれば
下校 慎司がいない 遼「これは裏切りの臭いか」慎司「なんなんですか一体」
慎司(7歳)、わけ判らぬまま見知らぬ神社に預けられた 居場所を求め、ロゴスと契約
慎司、アリアを探し森の中へ 4「もう契約は終了した」 潜在能力の開放と宝具・結界の情報
慎司、卓に尾行されてた 卓「やはり裏切り者はあなたでしたか」 卓「もう終わらせるべき」
3、姿を現す 卓「私をロゴスへ」3「本気でなければそれなりの処遇をするまで」
慎司、守護者に卓の裏切りを報告 祐一「何かあるに違いない」 慎司に連れられ森へ
卓「私はもはや守護者でも仲間でもない」祐一「帰るぞ」卓「気をつけてお帰りなさい」
1「何故あいつをロゴスに」3「敵も味方も駒は手の内にあったほうが使いやすい」
珠紀「私は卓さんを信じるよ」祐一「守護者として共に育った絆がある」
美鶴「どうかなさったんですか」慎司「ひとりにしてもらえませんか」 雨、雷 珠紀「すごい雨雲」
芦屋「嵐になるかもしれませんね」婆様「……」



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  1. 2012/10/15(月) 18:00:01|
  2. 緋色の欠片 第二章
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緋色の欠片 第二章 第3話「裏切りの契」

第3話「裏切りの契」
http://www.nicovideo.jp/watch/1350268848

芦屋「手があるなら協力は惜しみませんが」婆様「それでいいとは言っていませんよ」
雨 芦屋「聞いたよ、卓が寝返ったって」拓磨「大蛇さんを侮辱するのは止めてもらおう」
雨の森、慎司 4に連れられアリアのところへ 4、遼が尾行してたの気付いてた
夕飯を作りすぎた美鶴
遼「ロゴスと慎司は繋がっている」珠紀「どっちかが嘘を?」遼「どっちもロゴスに」
祐一「用があるなら表から来い」遼「お前らに用はないんだよ」
珠紀・祐一、森へ 祐一「なにか感じたことはなかったのか」珠紀「すぐに言うべきだったかも」
祐一「調査した形跡がなくあまりにも正確に宝具を奪い去った」「ひとりで潜伏先を探してた」
潜伏先の発見 祐一の術で姿を隠して潜り込む
慎司「一刻も早くアレと一緒に立ち去ってほしい」アリア「指示はうけない」 珠紀・祐一、バレてた
祐一「黒書とはなんだ」珠紀「為すべきことって何?」
アリア「次に目覚めた時、アーティファクトは完全に本来の力を発揮するだろう」
卓・2登場 卓「あなたたちでは鬼斬丸を御しきれない」
2、襲い掛かる 慎司、珠紀と祐一を庇い間に 祐一・珠紀・慎司、姿を消し逃げる
祐一・珠紀を探す拓磨と真弘 芦屋「裏切り者の慎司を連れ戻しに行かなかったの?」
慎司を責める真弘 美鶴、立ち聞き 珠紀「慎司君の話も聞きましょうよ」
真弘「こんなんで守護者って言えるのかよ」



  1. 2012/10/23(火) 00:01:01|
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緋色の欠片 第二章 第4話「五家の崩壊」

第4話「五家の崩壊」
http://www.nicovideo.jp/watch/1350957596

慎司「わかってくれとは言いません。気持ちに嘘はありません」 動揺する美鶴
騒がしい森 拓磨の右手 怪しい鬼斬丸 森を調べに
3「動く時がきたかと」アリア「連絡が取れない。動くつもりはない」
1、部屋に残り警護「新参者もいる」アリア「私を見張るのにもっともな理由だな」
タタリガミ「玉依の血、食いたい」 拓磨の右手 拓磨「帰れ」珠紀「私の目で確かめたい」
山の神復活 珠紀「鬼斬丸がまた目覚めて、それで神たちが騒いでいるんですか?」
山の神「いかにも」真弘「それで神隠しもまた」山の神「そこまで騒いではおらん」
山の神「鬼斬丸を早く眠らせよ」「鬼よ、時が来ればその場で命を絶つのがぬしの為ぞ」
山の神、去る 拓磨「俺は鬼の力を抑えこんだわけじゃないのかもしれないな」珠紀「そんな」
婆様「琢磨の中には鬼がいる。鬼斬丸の封印も完璧ではなかった」珠紀「どうすれば」
婆様「それは玉依姫であるあなたが決めなければならないこと」
拓磨、欠席 飴を出す清乃「甘いもの取ると元気が出るよ」
慎司、屋上に来ない 祐一「あいつには時間は必要かもしれない」呼びにいく
真弘「あんまり心配するな。全部俺に任せとけ、何とかしてやる。根拠はないけどな」
珠紀「もっと強い玉依姫になれるようにがんばります」 拓磨「起きたら昼過ぎでちょっと焦った」
真弘「そうやって笑ってくれてないと調子でないんだよ、拓磨の隣でな」
下校、拓磨の右手 珠紀「お願い、鎮まって」 鎮まる 珠紀「何もかも終わったと思っていたのに」
珠紀「ごめんなさい、私の力が足りなかったから」拓磨「おまえのせいじゃない」
慎司に弁当を渡す美鶴
慎司「みんなで仲良く一緒に遊んでいた何もかも幸せだったあの頃に戻れたらいいのに」
美鶴「私も何も知らなかったあの頃に戻ってこの村から出て行きたい」
慎司「ごめん、僕が変なこと言ったから」 慎司、去る 見送る美鶴
真弘「宝具を奪い返すためにロゴスに行ったと?」祐一「封印が完璧ではないと気付いたのでは」
真弘「卓を手伝いにいく」祐一「今行けば邪魔をすることになりかねない」
3、2、卓、結界内へ みな気付く 卓「ここから先は私でも無理」 2、結界を攻撃 壊れない
3「この先にアーティファクトがあるのだね?」卓「はい」 真弘・祐一、到着
2「カラスか」 攻撃しようとする2を止める3「お手並み拝見といこう、蛇よ」



  1. 2012/10/31(水) 06:00:01|
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緋色の欠片 第二章 第5話「涙の真実」

第5話「涙の真実」
http://www.nicovideo.jp/watch/1351482112

交戦 卓「二度と我々ロゴスに刃向かうな」「あとは玉依姫の命だけ」 遼「一体何を考えているんだ」
婆様「琢磨、あなたに謹慎を申し付けます」「美鶴、珠紀を見張っておきなさい」
芦屋「己の血を引く者を鬼斬丸に捧げる覚悟をしたと」婆様「何を今更」芦屋「あなたが一番怖い」
3「アリア様の警護を。本部に戻らなければならん」卓「宝具は大丈夫?」3「ちゃんと隠してある」
美鶴「境内の外には出ないように」珠紀「わかった」「ちゃんと鬼斬丸を封じれば」
婆様「無様な格好だこと」真弘「卓に会ってきた。鬼斬丸をよこせ、と」
婆様「肝心なのは鬼斬丸の封印」「今後は勝手に動かないように」
慎司、婆様と話、退出 慎司を追う美鶴
美鶴「私にとって慎司君は誰より素敵なんです」慎司「美鶴ちゃんと僕は双子の兄弟」
慎司「明日からはいつもの僕らに戻ろう」美鶴「はい」
珠紀「どうしたの?」美鶴「慎司君を傷つけてしまったのです」珠紀「嘘にしたくない」
美鶴「好きな人が?」珠紀「私がいるから苦しめちゃう」「なんで涙なんか」
アリア「(卓に)一度話をしたいと思っていた」



  1. 2012/11/04(日) 18:01:01|
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緋色の欠片 第二章 第6話「偽りの心」

第6話「偽りの心」
http://www.nicovideo.jp/watch/1352080431

アリア「何故に人は裏切るのだろうな」
皆の動向を気にする珠紀 悩む拓磨
アリア「アーティファクトで死人が蘇る?」卓「誰も知りません。だとしても許されぬこと」
歌う4 眠るアリア 卓「あなたは私の母に似ている」4「アリアを傷つけるな」
婆様、贄の儀を美鶴に命じる 覚醒を決意する珠紀 拓磨の紋様が消える
婆様の指示が納得いかない真弘 操られたような美鶴
鬼斬丸をロゴスに渡そうとする慎司 止める祐一 殴る真弘
言蔵から犬戒に養子に出された慎司 それでも捨てられた
祐一「残された時間はそう多くない」真弘「殴って悪かった」 鴉取家だけの役割
真弘「いよいよだな」 拓磨「珠紀に会わせてくれ」
幻覚 声「すまなかった、どうやって詫びればいい」玉依姫「自分を責めないで下さい」
珠紀「守るってより閉じ込めてる」「俺のことが怖いか」珠紀「(怖くないけど今はだめ)」 芦屋登場
婆様「あなたは珠紀には不要なの」珠紀「帰って」婆様「二度と顔を見せることはなりません」
拓磨を助け起こそうとする芦屋 拒否して立ち去る琢磨
珠紀「(今の私じゃダメなの。あれが本当なら……)」
夜、結界を破り部屋を抜け出す珠紀「待っててね、拓磨。私があなたを鬼にはさせない」



  1. 2012/11/13(火) 18:00:01|
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  3. | コメント:0

緋色の欠片 第二章 第7話「夢の記憶」

第7話「夢の記憶」
http://www.nicovideo.jp/watch/1352696842

珠紀、鬼斬丸に触れ、贄の儀について知る
美鶴、珠紀を蔵へ 婆様、神隠しと贄の儀・美鶴について語る
芦屋「つまり、君が死ぬんだ」婆様「見届けたあと、私も逝きましょう」
おーちゃん、蔵を出る 珠紀、蔵に閉じ込められる
監視する遼、清乃 みつける祐一・真弘・慎司 遼が詳しいことに疑問を持つ祐一 立ち去る遼・清乃
蔵の結界強化に気付く三人 真弘「生贄は自分のはずだ」婆様「あなたではもう役に立たない」
祐一「宝具があれば?」芦屋「ダメだろうね」婆様「珠紀ひとりで世界が救われればそれでいい」
宝具のありかを探る卓 4は卓の母を元にしたホムンクルス
4「3は何かたくらんでいる」卓「アリアは3を信用していない?」4「あなたと組んで宝具を奪う」
3「アーティファクトを奪う時期」アリア「明日にでも動くか」
拓磨のもとへおーちゃん
常世神、珠紀に玉依姫・鬼斬丸・経緯を語る 玉依姫の死と封印、常世神の後悔と誓い
蔵の前へ拓磨 拓磨「おまえといる間は俺は俺でいられる。俺にどうして欲しいんだ」



  1. 2012/11/21(水) 12:00:01|
  2. 緋色の欠片 第二章
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プロフィール

ななめみ

Author:ななめみ

備忘録的な斜め見を少々。
やってることは、あらすじのような
箇条書きのような、みたいな感じ。
稀にどうでもいいこと、とか。
あとは、妙な小ネタ仕込んでたり。
最速にこだわりがないので、
基本的に周回遅れ。
あくまでも「備忘録」な位置付け。
感想というか思ったことみたいのは
邪魔にならない程度にできたらと。
改稿も必要ならするし、
投げる時は投げるよ。

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